大会スローガン

Challenges for the future (チャレンジズ フォア ザ フューチャー)

「なぜ働く?」己と向き合い、辿り着いた答えの先で、自らの可能性を信じ、失敗を恐れず、挑戦し続ける者だけが未来を切り拓きます。

 この大会スローガンには、こうした若者を一人でも多く育てたいという思いが込められています。
 

 

第 56 回技能五輪全国大会

技能五輪全国大会は、23歳以下の青年技能者がその技能レベルの日本一を競うことにより、

国内の青年技能者の技能水準の向上を図り、併せて広く国民一般に技能の重要性、必要性をアピールし、

技能尊重機運の醸成を図ることを目的に、昭和38年から毎年開催されています。

 

沖縄大会では41職種の競技が予定されており、2年に一度開催される技能五輪国際大会の派遣選手選考を兼ねています。

 

 

第53回技能五輪全国大会ダイジェスト (中央職業能力開発協会)

 

第 38 回全国アビリンピック

全国アビリンピックは、全国障害者技能競技大会のことで、アビリティ(能力)とオリンピックを合わせた造語です。

15歳以上の障害のある方が、技能を互いに競い合うことで職業能力の向上を図るとともに、障害者に対する社会一般の理解を深め、

障害者雇用の促進を図ることを目的に、昭和47年から開催されています。

 

沖縄大会では22種目の競技が予定されており、国際アビリンピックの派遣選手選考を兼ねています。

 

 

 

 

計画等

大会基本計画(PDF)

基本計画表紙

 

大会ポスター・チラシ

チラシ中